卒後10年目総合内科医の診断術

内容紹介 「どうしたら正しい診断にたどりつくことができるのか」.誰しもが求める総合内科診療の実践力を,宮崎で初めて総合内科を一から立ち上げた著者が詳説.救急外来,総合内科外来,入院診療の3つの柱に分けて,特に初学者が陥りがちなピットフォールを中心に書き記した.著者自身も悩み葛藤しながら培い,経験に裏打ちされた診断術を迷いや悩みもそのままに,等身大で表現.明日からの診療が変わる,新しい診療バイブルだ. 内容(「BOOK」データベースより) パズルを解くように、患者を、病気を解き明かす。 著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より) 石井/義洋 2005年3月金沢医科大学卒業。4月石川県城北病院初期研修医。2007年4月福井大学医学部附属病院救急科。2010年4月福井県越前町国民健康保険織田病院総合診療科。10月福井県南越前町国民健康保険今庄診療所。2011年4月宮崎県古賀総合病院救急総合内科医長。2015年4月宮崎県立宮崎病院救急・総合診療センター総合診療科科長。日本救急医学会専門医、日本プライマリケア連合学会認定指導医、日本内科学会認定医(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
卒後10年目総合内科医の診断術 の詳細
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書名 : 卒後10年目総合内科医の診断術
作者 : 石井 義洋
ISBN-10 : 4498020723
発売日 : 2015/12/8
カテゴリー : 本
ファイル名 : 卒後10年目総合内科医の診断術.pdf
ファイルサイズ : 28.08 (現在のサーバー速度は24.43 Mbpsです
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